時事ネタ

【バイデン・トランプ】米大統領選挙不正疑惑まとめ:1

バイデン氏不正疑惑

米大統領選挙が盛り上がっていますね。

「100年で最高」とも言われる投票率の中で、様々な不正疑惑が持ち上がってきていて話題になっています!

その多さに「もう無茶苦茶だな!」「笑うしか無い」なんてコメントもたくさんありますが

一体どんな不正疑惑が持ち上がっているのでしょう?

気になったので調べてまとめてみました。

*実際この不正疑惑が多すぎるので1記事では5つに絞り、数記事に分けてご紹介します。

ミシガン州で7人の世界最高齢より年上からの投票があった

これは結構話題になりましたね。

MORE Dead Voters Caught Voting in Michigan — Many Are Older than the Oldest Human Alive Today
引用元:GATEWAY PUNDIT

しかも、投票者のフルネームまで公表されてます。

一番の最高齢は1850年生まれで、170歳!

に、、、人間?

7州以上で投票率が100%を超えている

なんと2020年11月5日時点で7州で投票率が100%を超えているそうです。

  1. ネバダ州      125%
  2. ペンシルベニア州  109%
  3. ミネソタ州     107%
  4. ノースカロライナ州 106%
  5. ウィスコンシン州  105%
  6. ミシガン州     105%
  7. アリゾナ州     101%

日本では選挙なんて100%に近づくことすら無いのに更に超えるって凄い。

それだけ注目って言うこと!…..ではないですよね。笑

ウィスコンシン州でバイデン氏に謎の12万票

11月4日にトランプ氏が約12万票弱リードしていたウイスコンシン州。

この時点での開票率は94%。

普通に考えると、この時点でこの州での勝利は確信しますよね。

そこからの、謎のバイデン氏への12万票追加!

バイデン氏得票数チャートがほぼ垂直に上がっています。汗

しかもこの間にトランプ氏の得票率はほぼ動かず。

ウィスコンシン州はこの事案に対しての会見も拒否。

これはなにかありそうです。。。。

ミシガン州でも同様にバイデン氏に謎の11万票

ウィスコンシン州で起こった謎の得票数同様、ミシガン州でも同様に謎の得票数がカウントされました。

こちらのチャートをご覧ください。

そしてバイデン氏の数だけ増えているのはウィスコンシン州同様です。

何らかの理由でバイデン氏に票が入ったとしてもバイデン氏「だけ」得票が伸びるなんてことはあるのでしょうか?

ミシガン州で不正監視人が締め出されガラスに目隠し

不正選挙を見張る役割りの不正監視人が追い出されてしまう自体になりました。

さらに、不在投票のカウントセンターの窓ガラスが板で覆われて中で何が起こっているのかが外から全く分からなくなってしまってます。

選挙の透明性はどうなっているのでしょうか?

それでも隙間から皆さん撮影していますね。

この後、上述のバイデン票が追加されています。

 

まだまだありますがこの記事はここまで。

次の記事ができ次第、ご案内しますね!

国の運命を決める大統領選挙ですので、できるだけ誠実に戦ってもらいたいものです。